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2012-12-31 [雑記]

今年ももう直ぐ終わりですね。
ニコ生で猫物語を観ようと思っていたのですが、やたら重いので断念しました(泣
明日タイムシフトで観ようっと…。

さて今日の本題は、今年一年のブログに関する反省についてです。
以下書き出していきます。

①一年以上玩具の紹介記事を書いていない
気が付くと最後に紹介記事を書いてから一年以上経ってるんですよね。本気でビックリです。
掃除の際に背景紙に折り目が付いて使えなくなってしまったのが更新が滞ったきっかけなのですが、それならば単に紙を買い直せばいい話。
ただ、前と同じ紙よりも、もっとカッコいいのが欲しいなぁ~と思いまして、グラデーションペーパーという物のに目を付けたのですが、これがまたそれなりに高い…。
それでちょっと購入に足踏みして以来あっという間に一年以上が経過という…ウソのようなホントの話です…。
一月にはちゃんと背景紙を用意して、また玩具の紹介記事書きたいなぁ。というか村正の劒冑フィギュア早く出ないかなぁ。凄く記事作りたい!(結局それか

②SS書くのが遅い
頭の中にネタはあれども、いざ文章にする作業のなんと難しい事か。自分の語彙の少なさに毎度苦しめられています。
遅い原因はもう一つありまして、というのは、毎回一応自分なりに目標としている事があるのですが、それが何かと言いますと、「前回の話よりも少しでも文章を整える事」だったります。些細な事かもしれませんが、このハードルが自分にはとても高く、書き始める直前まではやる気満々なのに、書き進めていく内にテンション急降下…等という事も多々あったり。SSって難しいです。

ただそれでも、頭の中の妄想を形にする事は基本的に楽しいですし、出来に関わらずなんとか書き上げた時の満足感もひとしおなので、マイペースではありますがSSはこれからものんびり続けていこうと思います。…なんだか前にもこんな事を言ったような。

それにしても、公式で村雨の活躍が見れるようになるのは何時になるのかなぁ。また琴乃ちゃんや信子さん、ジョーンに会いたいです。

③ツイッターとブログの使い分け
未だにこれが上手くいっていないように思えます。
膨らませればブログの記事に出来そうなネタをツイッターで呟き、満足してそのままにする事が結構あったような。来年は気を付けよう。今年は大分更新が減ってしまいましたし…。



とまぁ反省を書き出すのはここまでにしまして、最後に締めを。
今年一年、ブログに足をお運び頂き本当に有難うございました。
昨年以上に、村正ファンの方々とブログやツイッターを通じて交流を深める事が出来まして、いち村正ファンとして本当に楽しく、非常に実りの多い一年だったと思います。
管理人共々まだまだ拙いブログではありますが、来年もまたどうか宜しくお願い致します。
それでは、良いお年を!
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2012-11-29 [雑記]

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今月のHJより。
どうもグッドスマイルカンパニーさんが石渡氏をフィーチャーしたロボットアクションフィギュアシリーズを企画しているそうで!!
第一弾はロボティクス・ノーツよりガンヴァレルを予定しているそうですが、記事の下の石渡氏の紹介の通り、石渡氏といえば装甲悪鬼村正は当然外せないでしょうし、これは村正の劒冑フィギュアも商品化が期待出来るのではないでしょうか!?

更にいうならば、グッスマさんは琴乃の劒冑の企画にも関わっていますし、劒冑フィギュアを出すならば竹谷工房さんが製作されたあの至高の品々以外は考えられない………と、思います。多分。

ちなみにこのロボ道という企画。
3DCGデータを立体出力し、それをモデラーさんがアレンジを加えるという作業を行っているそうなのですが、この辺りの製作工程は竹谷工房製の劒冑フィギュアも同様だったとはずと記憶しているので、最低でも三世村正の商品化はかなり期待していい………と思いたい所。

勿論三世だけで終わらせられては大変困るので、劒冑フィギュアが続いてもらう為にも、商品化の暁には一生懸命買い支えたいですね!!


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2012-11-06 [雑記]

■web拍手
本日は11/03に頂いたweb拍手にお返事を。

>毎月、装甲悪鬼村正魔界編の感想を楽しく拝見しております。自分が読んだときは気づかず、なるほどと思うところがあり、雑誌を読んだ後にブログを見てまた雑誌を見たりしています。新撰組の構えや、今月の柳生十兵衛の武者上段の時の手の内など流派の特徴とか一般の読者は気づかないだろう描写がすごい漫画ですよね。来月の感想も楽しみにしております。それと、柳生十兵衛の劒冑の頭の網笠パーツを見てると昔のアニメのからくり剣豪伝ムサシロードのジュウベエを思い出します。

有難うございます!
魔界編を楽しむお供に使って頂ければ何よりです。

新撰組戦は、記事を作る際に新撰組の剣術について調べていく内に、魔界編がしっかりとしたリサーチに基づいて作られている事を改めて理解し、とても感心&感動した覚えがあります。

魔界編は新撰組の戦法のように、実在する剣術を村正流にアレンジしたもの等が登場したりもしていますが、原作のような湊斗さんによる詳しい解説が入らない為(漫画作品ですので説明に割ける尺がゲームほど無いのは当然ですが)、その辺りを自分なりに調べつつ想像して補完するのがとても楽しいですね。



それはそうと、管理人すっかりweb拍手の事を忘れておりました…(えー
ブログを作った当初になんとなく「ブログを始めるならweb拍手も用意せねばなるまいて!」などと特によく考えもせずに設置していたのですが、どうせ付けて置くならもう少しマシな設置場所を考えた方がいいのだろうか。自分でも存在を忘れるってちょっとマズいぞ…。

ちなみに(何故か)掲示板も一応あるのですが、実はこれには理由があると言いますか、ブログを作った当初はとある思惑を抱いておりまして。
というのは、ブログを作った当初は「いつか劒冑のフィギュアが発売された時に、他の村正ファンの方々と掲示板で画像を貼ったりしながら語り合えたら素敵だろうなぁ!」という野望を密かに抱いていたんですね。
実際は劒冑フィギュアの商品化は管理人が考えているほど甘い物では無かったようで、掲示板もポツンと放置されているのが現状なのですが(涙

コメント欄もある現状で、掲示板は正直特に必要性は感じていないのですが、ここまで来たらもはや意地と言いますか、劒冑フィギュアが発売されるその時まで掲示板は残しておこうと思います。
…まぁ実際に発売されても、その時そこが管理人の望んでいた役割を果たしてくれるかどうかは未知数なんですけれども、その時はその時として、せめてフィギュアの感想記事はしっかり作りたいですな!



装甲悪鬼村正 魔界編 第二十二編の記事に追記しました。
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2012-10-23 [雑記]

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補給物資色々。
To LOVEるの画集は偶然駅前の本屋で発見して回収したのですが、さすがに駅前だけあって十代の子達が多いこと多いこと。特に女子。とっくにそういう羞恥心とは別れを告げていたかと思っていたのですが、大きなこの画集を抱えてレジに並ぶのはちと恥ずかしかったです(汗

ゲートは五巻の門での攻防の後を描いたお話。まさか続きが出るとは思わなかったので嬉しい驚きでした。
これまではヒロインという立場からはやや一歩下がった位置にいたピニャ殿下でしたが、まさかここにきて大きくアピールしてくるとは…。
今回でエピローグに繋がるかと言えばそういうわけでなく、どうもここからまた色々とお話が膨らみそうなので先が楽しみです。

SAOプログレッシブはSAOの一層と二層の攻略を描いたお話でしたが、読んでると時系列的に後のエピソードとの齟齬がちょこちょこ気になりはしたのですが、それを差し引いても素直に面白かったのでこれまた続きに期待………って、一年に一冊位とはこれまた遠大な…。

ガンパレ。
アメリカ編、終わったと思ったらまだまだ続きそうで吹いたw 旧紅陵女子とか山川君とか石丸さんとか植村中佐とか、むしろ日本組が増えてるじゃないかw
アメリカの芝村が開発している士魂号の工学迷彩技術には中々ワクワクさせられました。精霊手もまさかここで登場するとは。

はぐれ勇者の鬼畜美学はアニメは一話も見ていなかったのですが、なんとなく興味を持って一巻を買って以来とうとう全巻揃えてしまいました。
主人公が割りと気持ちの良い性格なので読み易くていいですね。
しかし何よりもこの作品の凄い所はエロさです。

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このシーン、所謂ラッキースケベ的なシーンかといえばそういうわけでなく、ワケあってショタ化した主人公とヒロインの美兎が、ガチで行為に及んでしまいそうになった直前だったりするのですが、いやはやHJ文庫はクイーンズブレイドと百花繚乱は持っているのですが、はぐれ勇者は更に踏み込んできてますなぁ…。

他にも挿絵でこんなのが(クリックで拡大可)。
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アニメは異世界のアレイザードに赴く直前で終了したらしいのですが、大体その後くらいから濡れ場の描写がヒートアップしていったような感じがします。娼館とか娼館とか娼館とか。
これでまだ挿絵の方が作中の描写よりはマイルドだっていうんだから本編の踏み込み度は察して頂けるかと。
というか、描写をちょっと濃くしたら立派に18禁だと思います。一応最新巻まで一度も本番には及んでいないのですが、しかし今のラノベって凄いですね。最新巻の10巻までで一体何回絶頂という単語が登場した事か…。

それにしてもこの作品、どうにも本棚に並べ難いタイトルなのでちと難儀しています。

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2012-10-19 [雑記]

前回の更新が何時だったか確かめるのが怖いのですが、それはともかくとしてGジェネ世界からようやく帰還いたしました。

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ここまでの流れとしては、オーバーワールドまで一先ずクリア→コレクションを100%→コードフェニックス、アメリアス、アプロディアの三人に真面目と刻苦を付けてレベル40まで育成…といった所です。
マスターフェニックスとコードフェニックスの突き抜けた感が気に入ったので、二週目のヘル巡りはコードフェニックスを活躍させようと一生懸命鍛えたのですが、なんだか巡る前にちょっと燃え尽きたかもしれません…。もっとまったり育成プレイで行くべきだったか。

それにしてもアプロディアさんのマスタースキル、最後の枠が味方ユニット全員超一撃にするとか強力過ぎるだろ…。アプロディアさんはコレクション100%で入手出来るキャラなので、ご褒美的な意味もあるのかもしれませんね。

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ちなみに序盤の主力は真騎士ガンダムだったのですが、最強武器の三種の神器は松本保典さんボイスのマイキャラを乗せると、神器召喚の「オーノホ・ティムサコ・タラーキー」を言ってくれるというのがたまらなく嬉しい!真騎士はモバイルリンクで入手したので、最初期から主力で大活躍してくれました。カスサン対応ということで懐かしの曲を流す事も出来、今作は今までのGジェネで一番楽しめたかもしれません。

とりあえずアサクリ発売まではGジェネをのんびり続ける予定。


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2012-09-27 [雑記]

「真装甲仁義村雨 始 後編」 その1

「真装甲仁義村雨 始 後編」 その2

をかなり修正しました。
…疲れた。
ここ一週間ほどはコツコツ作業を続けていたのですが、中々終わらなくて心が折れそうになりました…その2は無駄に長いよ…無駄に。

で何故突然、しかもいきなり後編から修正になったかと言いますと、ぶっちゃけ偶然です…。
きっかけはある日なんとなく、しかし一年以上ぶりに後編その1を読んでみた時の事なのですが………もう嫌な汗がダラダラと零れました。というか最後まで読めませんでした。

とにかく読み難い!なんか面白いセリフ書こうと無理して大失敗してる!こりゃまずいぜ!!(顔面蒼白)

というわけで始まった大修正作業。
別に、今の自分なら上手にかつ面白い話に書けるかと言われればそんな事は微塵も無いので、今回心がけたのは、とにかく一年前より少しでも、ほんの少しでも読み易い文章にする事。もう一つは、強引な会話をもう少し丁寧な流れにする事。
ただこれだけです。
読み進める度に片っ端からここは修正だッ!と息巻くものの、別段一年前からさしてレベルアップしたわけでも無いので、文章一つ修正or追加するだけでも悩むこと悩むこと…。
一応、修正後に一通り読み直しはしたのですが、今は試練を終えた直後でかなり頭がハイになっているので、もう少し頭が冷えた頃にまた読み直したみようかなと、思い、ます(自信無し
とにかくこれから読まれる方、もしくは気まぐれに読み返される方にとって、少しでも読み易くなっている事を願うばかりです。

ちなみにこの後は、修正に伴って生まれた齟齬も気になる残りの後編(特にその3とか1.5)を修正したら、前編の方も勇気を出して読み返してみようかなぁと思います(今から震えてたり)。
ただ弓聖への鎮魂歌については、出来に関わらず今から手を加える事はしないつもりです。初めて書いたSSという事もあり、色々と思い出深いですし…。…いえ、まぁ読み返すときっと「あわわわ」となるのは目に見えているのですが(汗

以下は少しだけSSのネタバレ

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2012-09-19 [雑記]

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めっちゃ今更ですが、エツィオサーガを買いました。
シリーズのソフトは据え置き版は全部持っているのですが、今回はサントラとエンサイクロペディア目当てで。

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シリーズ通して好きな曲が多かったので、2からRまでまとめてサントラを入手出来たのは本当に有り難いです。というか流石に枚数多いなぁw

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で、今回一番嬉しかったのがエンサイクロペディア。
アサクリは過去編と現代編が複雑にリンクしたストーリーなので、設定も非常に濃いんですね。
なので今回のエンクロは設定好きにはとてつもなくたまらない一冊。
作中では断片的であった情報も色々と補足されていたりするので、より深くアサクリワールドに浸る事が出来ます。

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後、この前ダークナイト ライジングのサントラも買いました。
US版なので、厳密にはダークナイト ライジズのサントラという方が正しいのですが。
どの曲も震えるほどカッコいいのばかりで買って良かったと心の底から思ってはいるのですが、最も好きな曲がボーナストラック扱いなのが玉に瑕。しかも国内からではCD入れてもダウンロード出来ないし…。早く完全版出ないかなぁ。

ちなみにユーチューブでは聞けるのですが、こんな曲です。たしか序盤のバットマンが復活したシーンの曲だったような?



ニコニコで久々にテッカマンブレードⅡを見たのですが、普通に楽しめました。
Ⅱの感想については賛否両論色々みたいですが、絶望的な戦いで全てを失ったDボゥイが救われる、新しい希望を見つけて前へ向かって進んでいるというだけでも、Ⅱの価値は十分あるんじゃないかなぁと。
かつてDボゥイにとってのテッカマンとは、怒りと憎しみ、絶望の象徴みたいな物だったと思うのですが、そんな彼にとって、新たに次世代のテッカマン達が希望の象徴として生まれるっていうのは、凄く救いになるというか、ほんとDボゥイ良かったなぁってジーンと来るんですねぇ…。
怒りで身を焦がしながら死闘を続けていたDボゥイもカッコよかったですが、若者達を導きながら夢をいだいて戦うDボゥイっていうのもとても素敵だと思います。
出来れば水晶宮の少女も映像として見たかったなぁ。Ⅱの完結編みたいな話ですし。
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2012-08-01 [雑記]

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ダークナイト ライジングを観てきました(観たの自体はもう先週の話ですが…

以下ネタバレ感想なのでご注意を。

 

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2012-07-25 [雑記]

Batman News : ありがとう、ダークナイト!!、クリスチャン・ベールが銃乱射のバットマン・シューティングで治療中の被害者を元気づけるため、非公式に病院を訪れ、慰問活動!!
クリスチャン・ベールかっこよすぎる。
リアルではダークヒーローじゃなくて本物のヒーローだわ…。



それにしても、コロラドの映画館での銃乱射事件は本当にショックでした…。
楽しい気分で映画を見に来たつもりがまさか命を奪われる事になるとは…。亡くなられた方々のご無念を思うとただただ悲しくて仕方がありません。
ノーラン版バットマンの完結編ですし、映画館を訪れた方々も本当に本当に楽しみにされてたでしょうに…とにかく残念です。
亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。
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2012-06-08 [雑記]

[E3 2012]Wii U版「BATMAN ARKHAM CITY ARMORED EDITION 」プレイレポート。
アーカムシティがWiiUでも出るのは知っていましたが、よもやアーマードコスチュームが来るとは…。
前作アーカムアサイラムにおいてはクリア特典で入手出来たコスで、アーカムシティでもきっとクリアで手に入れられる、もしくは配信されると信じていたのですが、まさかWiiU版の為に温存していたとは思いもよりませんでした。
…北米でもいいからDLCでアーマードコス配信しないかなぁ。

アーマードコスといえば、上のニュースのおかげでアーマードへの飢餓感が一気に爆増して、ついプレイアーツ改のアーマードバットマンを予約してしまいました。今日発売のはずなのでタイミング的にはドンピシャ。…素直に喜べませんが。
ホットもアーカムシリーズからバットマンをフィギュア化するそうですが、アーマードコスも商品化しないかなぁ。

「生きていて良かった!」ベテラン声優・大塚芳忠が念願のジョーカー役に!
今月の24日の日曜洋画劇場で放送されるダークナイトで、大塚芳忠さんがジョーカーをやるそうな。
ご本人もずっとやりたかった役だそうで気合も十分。どんなジョーカーになるのか楽しみです。
…ただどこがどうカットされるのかはかなり心配。

[E3 2012] 「Assassin’s Creed III」の新トレーラーが公開、荒野でのプレイが確認できる初のライブデモも
アサクリ3、仕事人みたいな技をコナー君が繰り出してて吹いたwしかもカッコいいし!!
VITA版の方も短い映像が。シリーズファンでせっかくVITAも持ってるので当然購入予定。
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