So-net無料ブログ作成

完結編 [装甲悪鬼村正 魔界編(感想)]

IMG.jpg


先々月の装甲悪鬼村正 魔界編

完結編の感想です。

※追記あり(2/9)

 


◆御堂の覚悟を顕すに一切の支障無し!

IMG_0001.jpg
──────遂に始まった最終ラウンド。
片腕を失っている状態にも関わらず武蔵さんの勢威には些かの衰えも見受けられません。

IMG_0006.jpg

≪天地万物に吸引の力有り。この作用を引辰、力を辰気と称す──────辰気収斂≫
≪辰気、招き集わせ手繰る!誘聘──────引辰制御(グラビトンコントロール)≫


重力飛行きたあああああ!!!
やっぱりチート過ぎるから物語的に最後の最後まで使えなかったのだろうかw

IMG_0002.jpg
速度差は圧倒的。
にも関わらず、武州五輪でほぼ五分で渡り合っているように見えるのは、金神片の補正によるものか、はたまた武蔵さんの技量か術理吸収によって再現された名も知らぬ陰義故か。

IMG_0003.jpg
重力制御を完全に解禁した三世村正にここまで追随出来る武州五輪さんパない。
これが金神片とかじゃなくて術理吸収を続けた果てに到達した力なのだとしたら、武州五輪にはとんでもない可能性が秘められている事になりますな。

IMG_0004a.jpg
両騎の速度差がとても分かり易いコマ。

IMG_0004.jpg
のはずなのに、武蔵さんは常時スマイルで湊斗さんの方が必死さ全開な表情というのがなんとも面白いです。
しかしてこの一合の結果は──────

IMG_0005.jpg
先に刃を届かせたのは湊斗さんの方でした。
重力飛行の突進なんて本編の通り早々見切れるようなシロモノでは無いですし、まぁこうなるのが普通なのですが、しかしそれは武蔵さんの方も織り込み済みだったようで──────

IMG_0006.jpg
切り捨てられた武州五輪の向こうから武蔵さんの姿が!?
電磁特攻が甲鉄から仕手を射出させていたのに対して、その逆に甲鉄の方を吹っ飛ばして囮に使うとか、こっちはこっちでとんでもない発想ですw

≪腹部甲鉄に致命的な損傷!内部骨格及び内臓に──────≫

相対速度も利用してるとはいえ、生身で甲鉄を断つ辺り、やっぱりこんな無茶は金神片取り込んだ武蔵さんぐらいじゃないと無理だよなぁ。

◆悪鬼 殺した!

IMG_0008.jpg
IMG_0009.jpg
極限的な状況の中で、湊斗さんは一連の騒動で殺害してきた武者達と、

IMG_0010.jpg
そして小姓ちゃんの幻影を垣間見ます。
己が何者であるかを自らが繰り返した所業から再確認した瞬間、湊斗さんの表情に変化が…
二十八編での武蔵さんの「己たらんとするは己が心を固めん!心を緩めよ!」「何を迷うておる。笑いて心の箍(たが)を緩めて本性解き放ち、己が秘するを顕すのだっ!!!」というセリフが思い出されます。

IMG_0011.jpg

そして──────

IMG_0013.jpg

刹那、虎徹の刃が返されます!!

IMG_0014.jpg

磨き抜かれた至高の殺意が、届かぬはずの刃を武蔵さんへと走らせる…その技の名とは。
武蔵さんが笑顔なのは当然として、左下の湊斗さんの腕の下の表情とか想像すると管理人も思わず悪鬼スマイル。

◆宮元武蔵、破れたり

IMG_0016.jpg


敵が躱した刹那を見切り
敵が躱した方向を見切り
返しの一撃を送って
斬る

燕返し


武蔵さんを倒す技に彼のかつての宿敵の技を持ってくるとは予想外!
二世との決戦時には不発に終わりましたが、今度の虎徹は違うことなく武蔵さんを捉えました。
決着を確信した湊斗さんが相対したまま先に納刀する描写がイカしてます。
と、同時に武蔵さんは胸から夥しい出血をし、

IMG_0019.jpg

老いた姿に立ち戻り、遂に力尽きて斃れました。

◆あてはこの一刀の意味を知ってる

IMG_0020.jpg


≪武州兵法五輪、完成致す≫

物語はまだ終わりません。
武蔵さんが斃れた後、残された武州五輪は不気味にも自らの完成を告げます。

IMG_0021.jpg

そして自らの役目を果たしに現れる茶々丸(くるなぁあああくるなああああああ←管理人の心の叫び)。

「お兄さん、GHQが来るよ」
「狙いは武蔵の五輪」
「坊主が死んで方針転換って奴ですな」
「神懸りなもん見せつけられた上に完成しちゃったからね」
「兵器っつーか、世界大戦にも通用する魔書」
「五輪書になったんだ」


GHQが武州五輪を狙うのはともかく、この完成というのがどういう意味なのかが気になります。
このタイミングでわざわざ完成と宣言するということは、直前に戦闘を行っていた三世村正と湊斗さんの術理(陰義や戦闘技法)まで再現可能となってしまったのでしょうか?

余談ですが、武州五輪って、自らの仕手が敗れる度に勝者に受け継がせることを繰り返してら永い年月の間蓄積を続けてきたのかな、とかふと妄想したり。

「心配しないで」
「あてはもうほとんど死んでるんだ」
「あんなに聞こえてた世界の音も遠のいて」
「これが"死ぬ"なんだって思った最期の一瞬に召喚ばれたから」
「の割りに元気だったのは」
「生体甲冑の底力ってやつかにゃ?」


この辺りの茶々丸の表情の変化が余りにも切な過ぎて、気になる方は雑誌かいずれ出る単行本でぜひご確認を…。というかもう茶々丸好きの方は必読ですよね…。

それにしても、魔界編の茶々丸は、恐らくは魔王編における最期の直前から召喚された…ということなのでしょうが、村正ルート側から召喚されたということのでいいのかな。茶々丸ルート側でも実は瀕死でそっちの世界から召喚されました…とか妄想すると、それはそれで魔界編の茶々丸のシーンをこれまでとは違った解釈で読み返すことが出来そうで面白そうです。

「大丈夫だよ」
「あてはこの一刀(けん)の意味を知ってる」
「だから」

IMG.jpg


わかっている
どの道を選ぼうと
俺は


ここで親統坊と同じセリフが登場するとは。
そして茶々丸、やはりこういう最期でしたか…。原作での最期は安らぎの中で逝けたのに、更にそこから湊斗さんに手を下させるとは!!………うん、実に村正である(涙

※追記
茶々丸の「あてはこの一刀(けん)の意味を知ってる」というセリフ。
「一刀」と書いて「けん」と読むこの一刀の意味をあえて深読みしてみると、

①悪鬼として強烈な殺意をもって打倒した、武蔵さんの相殺の対象として受けるこの「一刀」は、茶々丸に対する湊斗さんからの相応の好意の裏返しでもある
②野太刀・虎徹という「けん」は、元々の野太刀と銀星号の卵やそれを通じて得た茶々丸の残滓がかけ合わさって生まれた物であり、自身の死後も湊斗さんの傍で彼に使われ続けている


この二つの意味が含まれてるが故の「一刀(けん)」であり、それを理解してるからこその「幸せ」だったんじゃないかなぁと。
完全に深読みもいいところですが、こういう解釈をしてみると、茶々丸は彼女なりに本当に幸せに逝けたんだろうなと管理人的にようやく納得出来るというか。やっぱり魔王編村正ルートの最期は、静かに綺麗に逝けはしたけれど、プレイしていて最っ高に寂しかったですからね…。

まぁこんな別れの後も、邪念編みたいに実は結構野太刀に意識が残ってて元気にやってます!なんてのも管理人的には結構アリなんですが!!(流れ台無しである

◆武帝編 続

「ご依頼の内容諒解しました。当方の契約条件はご存知ですか」

そしてそれから──────

IMG_0002.jpg
IMG_0003.jpg

物語は新たな段階へ…。

IMG_0005.jpg

が、今作ではここまで!!
こっからだよ!また更に先が気になって仕方がないのは!!!
うわくそまた憎い終わり方じゃないかあああああああああ!!!!!
なんかもう思いがまとまらないので以下箇条書き!!

・銃爺先生&後藤みどりさんは最強最高のタッグでした!!機会さえ恵まれればまたぜひに!!!
・絶対武帝編作ってよぉおおおおおおお!!!!
・オーリガさんとの馴れ初め早く見たいよおおおおおお!!!
・単行本まだか!!!解説早く読みたい!!修正は恐ろしい!!
・召喚武者それぞれの短編とか見てぇ……みんな大好きだよ…。
・小姓ちゃんの生首とか出てこなくて管理人マジ命拾い。
・亡影って結局どんな技だったの!?
・というか武州五輪と武蔵の設定早く読みたいです。
・あ、そういえば太刀復活の経緯まだ描かれて無い。
・香奈枝さんの微笑みの意味ってそういうことだったのかぁ…。茶々丸はよくメテオライガーなんてかませたな…無茶しやがって…。
・運慶ちゃん&快慶ちゃん生存おめ!!!
・銃爺先生の絵で村雨主役の漫画読みたいです…。信子さんとか絶対可愛いに決まってるわぁ…。
・魔界編、ドラマCD化希望。
・劒冑のフィギュアまだっすかね!!!
・というか最終話の感想記事、ウルトラ大遅刻で真に申し訳ありません!!!




そして魔界編感想記事もまた、最終五巻へと続く…。


コメント(13) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

コメント 13

トモロ=マレクレイター

とうとうやってきました最終回感想!これの完成を待ち焦がれていました
》重力飛行きたあああああ!!!
やっぱりチート過ぎるから物語的に最後の最後まで使えなかったのだろうかw
 もしかしたら仕手や劔冑に負担かかるからあんまり使いたくなかったとか。重力制御は後付の陰義ですし三世村正にとって運用はかなりきつかったんじゃないですかね

》余談ですが、武州五輪って、自らの仕手が敗れる度に勝者に受け継がせることを繰り返してら永い年月の間蓄積を続けてきたのかな、とかふと妄想したり。
 これは自分も同じこと思いました。神代より続いた劔冑と云ってましたし武蔵が最初の仕手とも思えないですよね。

 武州五輪の真の恐ろしさはその強さではなくあらゆる術理を”解析”するって所にありますね。高速徹甲弾のこともそうですが劔冑が使う陰義は芯金に刻まれた金神片によっておこる現象である為、おおざっぱに言ってしまうと「原理はよく分からんが出来てしまった」が、ほとんどだと思うのですよ。
でも武州五輪はどうやってその現象を発生させているのかを解析してそれを再現してしまいます。
陰義《きせき》を術理《ぎじゅつ》にまで貶めてしまっているのです。
術理《ぎじゅつ》になるということは武州五輪に限らず機械的に再現も可能になると云うことですからGHQが欲するのは当然ですし、十兵衛が世に放たれればこの世は魔界と化すと言って恐怖していたのも納得できます。武州五輪は劔冑の領分を超えているので五輪”書”と呼ばれるのでしょうね

》「大丈夫だよ」
「あてはこの一刀(けん)の意味を知ってる」
「だから」
 本編において唯一景明に殺されなかった茶々丸がここにきて景明の手によって…何とも重くのしかかりますよね。幸せだってのもまた…これは村正やってないと理解できないとことですね。

》物語は新たな段階へ…。
 やってくれました!本編とここまで上手く組み合わせるとは最後まで脱帽物の脚本でした。後藤みどりさんはとんでもないですね

》そして魔界編感想記事もまた、最終五巻へと続く…。
 まだ五巻感想が残ってはいますがとうとう魔界編は終わってしまいましたね。当初はここまで長く、燃える展開になるとは想像だにしてませんでしたよ。
後藤みどりさんの脚本は見事としか云えないですし、銃爺さんの迫力ある絵は感嘆しました。これを企画したニトロプラスと、ここまで長大になる感想と考察記事を作ってくださったにしんさんには感謝せずにはいられません。まだまだ村正プロジェクトは続くと思われます。できればにしんさんにはこれからも(無理をしない程度に)頑張って欲しいです。
 改めて、ここまでお疲れ様でした


by トモロ=マレクレイター (2014-02-02 02:39) 

makimaki

訪問しました
by makimaki (2014-02-02 15:42) 

村正好き

感想お疲れ様です!

遂に、終わってしまいましたね。本当に村正ファンにとって素晴らしい漫画でした!

村正関連がこれで終わってしまうのは寂しすぎるので、また漫画でもなんでもやってくれんかな~と思っております。
by 村正好き (2014-02-03 06:32) 

やフォー

いやーついに終わりましたね!
しかし鍔眼返しが出てきたのは驚きました!
あの独特の持ち方と返しのアップで興奮しました
しかし鍔眼返しでなく燕返しそして魔剣の冠付かないとなると
村正世界では机上の空論の再現とまではいかない技なんですかね?
by やフォー (2014-02-03 20:26) 

にしん

>トモロ=マレクレイターさん
>もしかしたら仕手や劔冑に負担かかるからあんまり使いたくなかったとか
五巻解説に重力飛行の項目があることに期待ですな!

>神代より続いた劔冑と云ってましたし武蔵が最初の仕手とも思えないですよね。
凄く気になる設定ですよね。そしてこの劒冑が魔界編後にどうなっているのか…想像するとまた悪鬼スマイルが!!

>武州五輪は劔冑の領分を超えているので五輪”書”と呼ばれるのでしょうね
なるほど、劒冑の領分を越えているのでというのはなんだか凄く頷けます!武帝辺りで誰か新たに仕手を用意してくれないかなぁ(ニヤニヤ

>できればにしんさんにはこれからも(無理をしない程度に)頑張って欲しいです。
情報は鮮度が命だというのに、ここ最近感想記事が遅れてばかりで本当に申し訳ないです。
ですが自分の中で村正熱は全く衰えていないですし、これからも自分のペースでではありますがブログの方は続けていきたいと考えております。
今後もどうか宜しくお願い致します。
by にしん (2014-02-08 19:19) 

にしん

>村正好きさん
>村正関連がこれで終わってしまうのは寂しすぎるので、また漫画でもなんでもやってくれんかな~と思っております。
全く以って同意です!
ストーリー物の企画で何か始まらないかなぁ…。
模型誌の連載とかもまた見たいですねぇ…。
by にしん (2014-02-08 19:24) 

にしん

>やフォーさん
>しかし鍔眼返しでなく燕返し
武蔵さんを「燕返しで倒す」ところに、時空を超えた戦いならではの面白さがありますよね!!
魔剣か否かはやはり五巻の解説待ちでしょうか。五巻もまた例によって解説が気になりすぎる…。
by にしん (2014-02-08 19:36) 

通り道

武州五輪のデザインが稀に見る程好みだったから破壊されなくて良かった
戦い終わった後に正座して完成告知しちゃう何やってんの?感が良い
中の人居なくなったけど

早く5巻手に入れたいです
最初に最終話読んだときの興奮を思い返したい
単行本予約しちゃうのなんて久しぶりです

このブログのおかげで魔界編の面白さを知ってから夢中でした
IGの後藤みどりさん、画の銃爺さんを知ることが出来て良かった
後は魔界編の単行本を正座して完成宣言するのを待つだけですね
by 通り道 (2014-02-09 10:55) 

にしん

>通り道さん
>武州五輪のデザインが稀に見る程好みだったから破壊されなくて良かった
同意です。
これを湊斗さんがGHQに素直に渡すとは思えませんし、しかし破壊の描写も無し。この後どうなったのか色々と妄想が膨らみますね!

>このブログのおかげで魔界編の面白さを知ってから夢中でした
有難う御座います!
そう言って頂けると、なんとかブログを続けてきて良かったと心から思います。五巻も本当に楽しみですね!!表紙はどんな絵かな~。
by にしん (2014-02-09 13:29) 

kojirou

長きにわたる解説有難うございました。
「魔界編」本編と相まって楽しい日々でした。

>>悪鬼!

政宗公はともかく沖田と十兵衛さんの顔が妙に楽しそうで素敵ですね。

>>燕返し

いや慣れた電磁抜刀に頼らず最適解の術理を出してくるあたり
景明さん既にして「武帝」なのだなあとまた別の感動がありました。

予定ですと3月10日に五巻発売だそうで今から楽しみです。
「装甲悪鬼村正」これからも魅せてくれる展開をやはり期待してしまいますね。
by kojirou (2014-02-14 23:15) 

にしん

>kojirouさん
>「魔界編」本編と相まって楽しい日々でした。
有難う御座います!
魔界編を楽しむのにほんの少しでもお力添え出来ていたのであれば、これほど幸いなことはありません。

>いや慣れた電磁抜刀に頼らず最適解の術理を出してくるあたり
魔界編は電磁抜刀以外の手段で決着を付けるのが存外多かったですよね。
毎回様々な劒冑バトルを考案、作画されてきた後藤さんや銃爺先生には頭が下がるばかりです。

>「装甲悪鬼村正」これからも魅せてくれる展開をやはり期待してしまいますね。
ワンフェスでフィギュア化の情報も出ていますが、他にも企画が色々動いているといいですねぇ。何度も潰れているアニメ化企画はどうなっているかなぁ。
by にしん (2014-02-16 00:31) 

kojirou

お久しぶりです、ちょっと凄いものを見つけたのでお知らせまで。
銃爺さんの装甲悪鬼村正魔界編設定画集{BLADE WARKS」
どうも2014年夏コミ出品作らしいのですが公式の人物及び
石渡マコトさんデザインの村正伝以外の魔界編の人物・劔冑の
設定画集(空栖カイリさんデザインの三原正家は銃爺さんバージョンが
掲載されております)でして政宗公が広光の隻眼に付き合ってるだけの
推され眼帯さんな事が発覚とか面白いです。
あと武蔵斃れるから始まる幽世との端境の鬼籍に入られた皆さんの
ある意味ショートコントなおまけ漫画。
団子娘さんは死んでも健気で十兵衛さんや小姓ちゃん、善悪相殺に
身を捧げた僧侶の皆さんを供応しておりました。
そして「自分成仏しますから」の信繁さんを無理やり引き止めて
「もうちょっと付き合えや」とこれから来る武蔵とバトる気満々の政宗公に
ノリノリの十兵衛さん、そして満更でもなさそうな新撰組に教経、GHQ三人組
が最後にみんな走って〆という快作(芹沢さんはなごみモードで鉄扇と酒瓶
持って土方や沖田ど談笑する後姿だけの出番ですが)。
どこかで見かけたら即購入をお勧めいたします。

by kojirou (2014-09-19 21:25) 

にしん

>kojirouさん
こちらこそご無沙汰しております。
銃爺先生の同人誌の件ですが、実は当方、夏の内にしっかり入手ずみだったり…。
ブログでしっかりご紹介出来ていたらよかったのですが、色々忙しくてそのままになってしまいました…。
これからまた少しずつ再開していきますので、いずれこちらでも記事でご紹介していきたいと思います。

by にしん (2014-10-26 23:18) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※当ホームページにはニトロプラスの許可の上でニトロプラスの著作素材を転載しております。これらは他への転載を禁じます

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。